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yuchun

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ユチョン「東方神起からの離脱、ただ一度も後悔していない」

ものすごく緊張していた。

声は細く震えていたし、ぎこちなさも感知された。
数多くの舞台で見せてくれたカリスマよりは新人のような感じが出ていた。

グループ「東方神起」のユチョンだ。
彼がKBS第2テレビの新しい月火ドラマ『成均館スキャンダル』を通じて
30日から「パク・ユチョン」として新しくスタートする。
アジアを平定した「東方神起」のメンバーだったが、演技では「初心者」だ。

「初めての演技なので負担になるのは当然です。
特にジュンスがミュージカル、ジェジュンが日本で俳優として良い成果を得たからか、
負担感がちょっとやそっとではありませんでした。とても重いです。
どんなふうに耐えようかと悩むくらい圧迫感が強かった」と告白した。

しかしこういう心が作品にさらに没入できるようにした。
「良い作品に出会え、ただ“上手くやらなければ”とだけ考えたなら気楽だったと思いますが、
かえってそんな気持ちで始めたのでよりしっかりできたのではないかと思います」と気を引き締めた。

東方神起から離脱して1年になったが「ただ一度も後悔したことがない」と唇をかんだ。
「後悔しない」と思って出たし、その後のこともすでに予想していたためという説明だ。
ユチョンはジュンス、ジェジュンと一緒に昨年8月、SMエンターテイメントを離れた。
SMを相手に専属契約効力停止仮処分申請を出した状態だ。

メンバーたちは力になる。
「ジュンスはお酒を飲まないのでジュンスに会いたければ昼間に会わなければならない。
ジェジュン兄さんは時々会って一緒にお酒を飲みながら色々な話をする」と語った。
しかし、ユンホとチャンミンについては言及しなかった。2人はSMに残った。

パク・ユチョンは「実は心の治癒がまだできてない状況で、なにか事を始めたいとは思わなかった」とし
「でも、その心を変えたのが演技」と強調した。
「演技指導を受けながらずいぶん明るくなった。
詰まっていた何かが開放された気分だったし、途切れていた対話も始めた。
演技は僕を明るくしてくれた」初めての演技で史劇を選択した理由は特別ではない。
「このドラマを選ぶ前から演技がしたかった」というパク・ユチョンだ。
「演技を準備する過程が新しい僕に生まれ変われる期間だった。
その過程を続けながらこの作品に出会った」とし
「僕が少しでも作品に助けになれるならば、演技人生をスタートしても良くないだろうかと思いました」という。

演技力は「不足した部分が多いです」としながら
「僕もそのような部分を感じているから、もっと一生懸命やらなければという思いしかありません」と話した。「幸い同僚俳優らがアドバイスをしてくれ、とても助けになっています。
スタッフたちも演技に集中できるようにリードしてくれます」と感謝の気持ちを表現した。

『成均館スキャンダル』は、小説『成均館儒者らの毎日』を原作にした青春史劇だ。
パク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アイン、チョン・テス、ソ・ヒョリムなどが出演する。
キム・ガプス、イ・ジェヨン、アン・ネサン、チョ・ソンハ、キム・グァンギュなど中堅が中心軸を支える。








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2010.08.18 


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