07≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- 
ユチョン、『成均館スキャンダル』で俳優として成功的な位置づけ


yuchun



全国の女性ファンたちは今「ソンジュン病」にかかっている。
俳優としての初デビュー作で好評を受け、歌手と俳優の二兎を得たパク・ユチョンがその張本人。

KBS第2テレビの月火ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』(以下、『成均館スキャンダル』)
でのパク・ユチョンは、もうこれ以上アイドルグループ東方神起のユチョンではない、
安定した演技力の俳優に変身した。
これにより最近ブームのように起きているアイドル出身俳優の「良い例」として挙げられるほどだ。


人気を問わず、アイドル出身の俳優ならば通過儀式のように体験するのが演技力論争。
人気と関心を一体に受けているために、彼らの演技力は多くの関心の対象になる。
さらにキャスティングのニュースが伝えられた瞬間から、
韓流スターユチョンとして期待と注目を一身に受けてきた。


8月30日『成均館スキャンダル』の初回放送以後、
ドラマに対する全般的な評価ぐらいパク・ユチョンの演技に対する多様な見解と無数の評価があふれたし、
彼の演技に対する大部分の評価は「期待以上」という肯定的反応を得ている。


yuchun


そのたびにパク・ユチョンは「上手い」という称賛ぐらい「不足だ」という指摘もやはり謙虚に受けてとめて、
俳優として一つ一つより上手くなりたいという演技に対する欲も出してきた。だからだろうか。
周辺の期待が大きくなるほど負担感も大きくなるものなのに、
パク・ユチョンは回を追うほどドラマの中に自然に溶け込む演技で
「パク・ユチョン=イ・ソンジュン」という公式を作り出してだんだん演技を楽しむ姿を見せ始めた。


パク・ユチョンはまた、自身が俳優という名前を持てるように物心両面で助けてくれた
『成均館スキャンダル』チームのすべての俳優とスタッフたちに格別の愛情を見せて、
人間パク・ユチョンの魅力もまた、発散している。


最近、歌手-俳優活動を並行して強行軍を継続しているパク・ユチョンは、
海外公演以後、疲れているのにもかかわらず、撮影現場に直ちに復帰する熱意を見せ、
申し訳ない気持ちと感謝の気持ちを込めて『成均館スキャンダル』チームのために
おいしい食事とあたたかいコーヒーを差し入れをして、撮影現場の雰囲気をなごませた。


『成均館スキャンダル』のコンテンツ・プロバイダのクァク・キウォンさんは
「基本的に誠実な姿勢が良い評価の本質になっていて、
本格的に俳優の道に入ってもいいくらい集中力がすごい」と評したし、
『成均館スキャンダル』の製作会社レモンレインのキム・ドンレ代表もやはり
「期待以上の演技を見せてくれて、たのもしいし、これから良い俳優になる可能性が大きい」と付け加えた。







嬉しいですね
俳優として成功するか心配したけど、
こんな評価をしてもらえて良かった゜ヽ(∞'v`)ノ.

早くみたい~
はい、まだ見てません・・・・・( ̄▽ ̄ㆀ)

スポンサーサイト

2010.10.27 
yuchun


KBS第2テレビの月火ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』が、
危うい弓道大会を契機に本格的なラブラインを稼動したが、
視聴率は依然として1ケタ台を記録して苦戦を強いられている。

15日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチの調査結果によると、
14日放送された『成均館スキャンダル』第6話の視聴率は8.4%を記録した。
これは前日(13日)の8.0%より0.4ポイントアップした数字。
しかし依然として期待値には至らずにいる。
韓国内外を始めとして多くの話題を呼びながら放送を開始した『成均館スキャンダル』は、
低調な視聴率でスタート、少しずつ上昇してはいるがパク・ユチョンなど
青春スターたちの名前の価値に比較すれば残念な現状だ。

14日の『成均館スキャンダル』は、成均館大射礼(弓道大会)を通じて儒者たちの友情と愛、
熾烈な朝廷の話を一つに混ぜ合わせて注目を集めた。
特にこの日、弓道大会に参加するキム・ユンヒ(パク・ミニョン)と
イ・ソンジュン(パク・ユチョン)の微妙な感情変化とユンヒを助ける
ムン・ジェシン(ユ・アイン)との不思議な三角関係が描かれながら視聴率上昇を狙った。

一方、同時間帯に放送されているライバルドラマ、
MBCの『トンイ』は24.5%、SBSの『ジャイアンツ』は24.2%を記録し、
『成均館スキャンダル』の追撃を許さずにいる。





もうさ、視聴率とかどうでも良いんです
ただ、ユチョンが頑張っている!
それだけで十分です!

2010.09.15 
yuchun


演技に初挑戦したパク・ユチョンが、演技力論議から少しずつ抜け出している。

東方神起のユチョンという名前の代わりにパク・ユチョンという実名で、堂々と演技者デビュー宣言をした。

彼は先月30日初放送された『トキメキ☆成均館スキャンダル』に主人公で演技デビューした。
製作前から話題を集めたが、1話と2話で見せた彼の演技は、多少物足りなかった。
艶がない演技のため、かたい表情はかえって緊張感を感じさせ、
史劇と現代劇を行き来する不明瞭な語り口は、視聴者が聞きづらかった。

このため彼の演技力論議は、月火劇の順位に影響した。
MBC 『トンイ』とSBS『ジャイアント』が硬い視聴者層を確保している状況で、
演技力論議も重なり、『トキメキ☆成均館スキャンダル』の視聴率は上昇できないである。
1話と2話が製作序盤に撮影されたという点を勘案するならば、
まだ演技初歩の彼に円熟した演技を期待するのは無理である。
キム・ユンヒとともに劇の大部分を導いて行くため、彼の演技力が向上せずしては、
視聴率は上昇の勢いに乗りにくい状況だ。

『トキメキ☆成均館スキャンダル』の製作発表会場で、
ソン・ジュンギが「やはり国内最高のアイドル スターらしい。
パク・チチョンは、ものすごい努力家だ。 彼の演技は毎日少しずつ成長している」と話した。
このようなソン・ジュンギの話を証明するように、13日放送された5話で、
パク・ユチョンはいつのまにかイ・ソンジュンになりきっていた。
固まった表情は、一層安らかになった。
動揺することがない目つきは、妙なカリスマを放っていた。


おかげでこの日キム・ユンヒ(パク・ミニョン)に向かって「誰も両親を選択して生まれることはできない。
私の背景が、常に良いことだけではない。
奇跡は作れば良い」と、キム・ユンヒを説得する熱演を繰り広げて、テレビ劇場視聴者の注目を集めた。
興味深いストーリーとパク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アインらの青春スターの出演で、
パク・ユチョンの演技は一層成長している。

2010.09.15 
yuchun


「演技者パク・ユチョン、全て整った最上の俳優だ」 
『成均館スキャンダル』のキム・ウォンソクPDとキム・テヒ作家が、口をそろえて
劇中イ・ソンジュンを演じるパク・ユチョンに満足感を表わした。

KBS2TV月火ドラマ『成均館スキャンダル』(脚本キム・テヒ、演出キム・ウォンソク)で、
無愛想な貴公子イ・ソンジュン役で初めて正劇演技に挑戦するパク・ユチョンに、
スタッフたちが口を揃えて「全て整った誠実な男」と評価した。

『成均館スキャンダル』の演出を務めるキム・ウォンソクPDは、
「パク・ユチョンは秀麗で気品のある容貌、声、発声など、良い演技者になる基本が全て揃っている、
一言で全てが整った人といえる」と語った。
脚本を担当したキム・テヒ作家は、
「パク・ユチョンは彼がなぜあのように多くの愛を一身に受けるスターの座にあるのか、
自ら感じさせてくれる情熱と誠実の持ち主で、そのような姿が劇中のイ・ソンジュンとそっくりで非常に満足だ」と伝えた。

このような称賛にパク・ユチョンは、
「久しぶりに韓国内での活動で、演技という新しい分野に挑戦するにあたって激しい負担と重圧があるが、
演技を通して私自身も驚くほど明るい姿に変わって、新しい可能性を知るようでうれしい」
と、演技者変身に対する気持ちを明らかにした。





嬉しいね、ユチョン゜ヽ(∞'v`)ノ


2010.08.28 
yuchun

yuchun

yuchun


ユチョン「東方神起からの離脱、ただ一度も後悔していない」

ものすごく緊張していた。

声は細く震えていたし、ぎこちなさも感知された。
数多くの舞台で見せてくれたカリスマよりは新人のような感じが出ていた。

グループ「東方神起」のユチョンだ。
彼がKBS第2テレビの新しい月火ドラマ『成均館スキャンダル』を通じて
30日から「パク・ユチョン」として新しくスタートする。
アジアを平定した「東方神起」のメンバーだったが、演技では「初心者」だ。

「初めての演技なので負担になるのは当然です。
特にジュンスがミュージカル、ジェジュンが日本で俳優として良い成果を得たからか、
負担感がちょっとやそっとではありませんでした。とても重いです。
どんなふうに耐えようかと悩むくらい圧迫感が強かった」と告白した。

しかしこういう心が作品にさらに没入できるようにした。
「良い作品に出会え、ただ“上手くやらなければ”とだけ考えたなら気楽だったと思いますが、
かえってそんな気持ちで始めたのでよりしっかりできたのではないかと思います」と気を引き締めた。

東方神起から離脱して1年になったが「ただ一度も後悔したことがない」と唇をかんだ。
「後悔しない」と思って出たし、その後のこともすでに予想していたためという説明だ。
ユチョンはジュンス、ジェジュンと一緒に昨年8月、SMエンターテイメントを離れた。
SMを相手に専属契約効力停止仮処分申請を出した状態だ。

メンバーたちは力になる。
「ジュンスはお酒を飲まないのでジュンスに会いたければ昼間に会わなければならない。
ジェジュン兄さんは時々会って一緒にお酒を飲みながら色々な話をする」と語った。
しかし、ユンホとチャンミンについては言及しなかった。2人はSMに残った。

パク・ユチョンは「実は心の治癒がまだできてない状況で、なにか事を始めたいとは思わなかった」とし
「でも、その心を変えたのが演技」と強調した。
「演技指導を受けながらずいぶん明るくなった。
詰まっていた何かが開放された気分だったし、途切れていた対話も始めた。
演技は僕を明るくしてくれた」初めての演技で史劇を選択した理由は特別ではない。
「このドラマを選ぶ前から演技がしたかった」というパク・ユチョンだ。
「演技を準備する過程が新しい僕に生まれ変われる期間だった。
その過程を続けながらこの作品に出会った」とし
「僕が少しでも作品に助けになれるならば、演技人生をスタートしても良くないだろうかと思いました」という。

演技力は「不足した部分が多いです」としながら
「僕もそのような部分を感じているから、もっと一生懸命やらなければという思いしかありません」と話した。「幸い同僚俳優らがアドバイスをしてくれ、とても助けになっています。
スタッフたちも演技に集中できるようにリードしてくれます」と感謝の気持ちを表現した。

『成均館スキャンダル』は、小説『成均館儒者らの毎日』を原作にした青春史劇だ。
パク・ミニョン、ソン・ジュンギ、ユ・アイン、チョン・テス、ソ・ヒョリムなどが出演する。
キム・ガプス、イ・ジェヨン、アン・ネサン、チョ・ソンハ、キム・グァンギュなど中堅が中心軸を支える。








・・・・・・・・・・・・・
あふぅ・・・・・・・・・・・・・・・・><

2010.08.18 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。